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皆川明の旅のかけら

08/25/2020 07:37:25, , 皆川 明

によって 皆川 明
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ファイルサイズ : 25.98 MB
内容(「MARC」データベースより)オリジナルの布を使い、ファッション界の常識にとらわれずに軽やかに服作りを続けるブランド「ミナ ペルホネン」のデザイナー、皆川明が語る。『装苑』の人気連載を一冊にまとめる。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)皆川/明 1967年、東京生れ。文化服装学院卒業後、1995年に自身のファッションブランド“min¨a”(ミナ)を設立する。物語を感じさせるオリジナルのファブリックを使った服を発表し、セレクトショップを中心に人気が出る。2000年には東京・白金台にショップをオープン。2002年には東京・青山スパイラル・ガーデンにてエキシビジョン「粒子」展を開催し、好評を得る。2003年にブランド名を“min¨a perhonen”(ミナペルホネン)に改め、それに伴いショップをリニューアルオープンした。日本の生地産地の現場と、そこで働く職人たちが持つ技術力の高さにスポットを当てた功績は大きい(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
以下は、皆川明の旅のかけらに関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
作品の写真だけでなく皆川さんの語りがとても心地良いです。どこか静かなカフェ(という言い方はちょっと気恥ずかしいけど)で一人の時間に読んでこの世界を満喫したいと思わされます。テキスタイルが独特なブランドの本なので、普通は作品の写真集であれば良いと思うところですが、これらの素敵な作品を創り出した皆川さんのコトバも同様に素敵で、とても興味を持ちました。(とても素敵な歌をつくる、私が敬愛する某シンガーソングライターに重なりました)読み終わるのが勿体ないのだけど、きっと読み終わっても何度もページを開くことになりそうです。

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