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国鉄工場めぐり(中) (RM LIBRARY193)

09/06/2020 01:33:26, , 藤田吾郎

によって 藤田吾郎
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ファイルサイズ : 26.83 MB
内容紹介 国鉄の「工場」とは、車輌の大がかりな検査や修繕、改造、廃車の解体、そして時には新造まで行う施設です。 これらの工場の中には、検査などで入場している車輌のほかに、すでに廃車された古い車輌や、試作車、あるいは工場内専用の入れ換え車輌などもいることも多く、ファンにとってはそういった車輌がいることも大きな魅力でした。 工場の多くは国鉄の分割民営化により各JRに引き継がれましたが、その一方で国鉄合理化の流れの中で廃止された工場もありました。 本書は1976(昭和51)年時点で存在した国鉄の工場について、国鉄時代の平面図と、国鉄時代に訪れたファンの記録をもとに3巻に分けて紹介するものです。中巻では関東から北陸・東海地方まで6ヶ所を収録します。 ●中巻収録内容 大井工場 大船工場 長野工場 浜松工場 名古屋工場 松任工場
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下巻が出る前に、既に満足しています。藤田さんの文章には本当に魅せられます。客車・気動車ファンのため、今後もよろしくお願いします。

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