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地図から消えた東京物語 ~新旧地図で比較する80年代といま~ (マイナビ文庫)

09/28/2020 15:18:03, , アイランズ

によって アイランズ
4.2 5つ星のうち 3 人の読者
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内容紹介 元号が昭和から平成になって20余年が過ぎ、この間に東京の風景も大きく変わりました。本書ではこの20余年の間に変化した東京の事物を取り上げ、新旧の地図で過去と現在の姿を比較紹介します。使用する過去の地図はミリオンマップの「東京10,000市街道路地図帖」の初版(1986年発行)、縮尺1万分の1の詳細な都市地図です。 新旧の地図を比較すると「この場所はちょっと前まではこんなだったのか」「あの場所は今はこんなに変わったのか」等、さまざまな発見があります。まだ記憶にあるけれども、今はもうない風景、そんな1980年代から現在までの東京の変貌をお楽しみください。 内容(「BOOK」データベースより) 元号が平成になって25年、この間に首都東京の風景は大きく変わった。本書ではこの20数年の間に変化した東京の風景を新旧の地図で比較紹介。旧地図の時代は1986年。まだ記憶に残ってるけど今はもうないあの風景…発見がいっぱい!東京タイムスリップ。
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後楽園球場、早稲田の安倍球場、同潤会アパート、都立大学など、現在では移転や閉鎖で存在しないものが地図に掲載されている。現状の地図との比較はとても興味深く見る事が出来ました。文庫版で見にくいかと(図書館で借りたのは最初に出版した大きな方でした。)思ったが、地図の大きさはほとんど変わりなく、(文庫版は両方の地図が見開きで載っている)ちゃんと楽しめました。

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