プログラマのためのGoogle Cloud Platform入門 サービスの全体像からクラウドネイティブアプリケーション構築まで
09/13/2020 01:10:06, 本, 阿佐 志保
によって 阿佐 志保
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内容紹介 インフラ基礎知識とセットで学ぶ! Google Cloud Platformの機能&システム構築パターン! 本書は、Google Cloud Platform(GCP)でシステム、アプリケーションを 構築するための実践的な入門書です。 GCPを初めて利用する開発者をメインターゲットとし、GCPの提供する サービス(コンポーネント)の全体像と、サービスを組み合わせて最適な アプリケーションアーキテクチャを実現する方法を、具体的なサンプルを 使ってわかりやすく解説します。 Webアプリケーションを動かす具体的な手順の解説に加えて、コンテナ、 オーケストレーションといったテーマもカバーするため、業務で本格的な 利用を考えている方にも適しています。 単にGCPの使い方を説明する手順書にとどまらず、GCPを利用する上で 理解しておきたいインフラの基礎技術などを解説することで、技術動向の 変化が激しいクラウドの解説書でありながらも陳腐化を最小化するよう 工夫しています。 また、GCPの強みであるクラウドネイティブなアーキテクチャによる アプリケーション実行環境の構築をサンプルとして挙げているのも 大きな特徴です。本書の強みは、具体的なサンプルを使って丁寧に 説明することで、GCPの良さを体得してもらえるところにあります。 GCPの利用や導入を検討している/初めて使う、あるいは、AWSなど 他のクラウドを使ったことがあるプログラマ/開発者の方におすすめの 一冊です。 内容(「BOOK」データベースより) 本書は、Google Cloud Platform(GCP)でシステム、アプリケーションを構築するための実践的な入門書です。GCPを初めて利用する開発者をメインターゲットとし、GCPの提供するサービス(コンポーネント)の全体像と、サービスを組み合わせて最適なアプリケーションアーキテクチャを実現する方法を、具体的なサンプルを使ってわかりやすく解説します。Webアプリケーションを動かす具体的な手順の解説に加えて、コンテナ、オーケストレーションといったテーマもカバーするため、業務で本格的な利用を考えている方にも適しています。また、GCPの強みであるクラウドネイティブなアーキテクチャによるアプリケーション実行環境の構築をサンプルとして挙げているのも大きな特徴です。本書の強みは、具体的なサンプルを使って丁寧に説明することで、GCPの良さを体得してもらえるところにあります。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 阿佐/志保 金融系シンクタンクなどで銀行/証券向けインフラエンジニア、製造業向けインフラエンジニアとして従事。都市銀行情報系基盤システム構築やシステム統合、証券会社向けバックオフィスシステムの共通基盤開発や統合認証基盤構築プロジェクト、石油/LNGプラント建設を行うエンジニアリング企業のシステム基盤構築プロジェクトなどを経験。出産で離職後、Linuxやクラウドなどを独学で勉強し、技術書を執筆。約8年間の専業主婦を経て、2016年5月より、TIS株式会社の調査研究部門である戦略技術センターで、広報・人材採用を担当 中井/悦司 1971年4月大阪生まれ。ノーベル物理学賞を本気で夢見て、理論物理学の研究に没頭する学生時代、大学受験教育に情熱を傾ける予備校講師の頃、そして、華麗なる(?)転身を果たして、外資系ベンダーでLinuxエンジニアを生業にするに至るまで、妙な縁が続いて、常にUnix/Linuxサーバと人生を共にする。その後、Linuxディストリビューターのエバンジェリストを経て、現在は、米系IT企業のCloud Solutions Architectとして活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
プログラマのためのGoogle Cloud Platform入門 サービスの全体像からクラウドネイティブアプリケーション構築までを読んだ後、読者のコメントの下に見つけるでしょう。 参考までにご検討ください。
本で解説されている内容はwebでも知識を得る事は可能ではありますが、体系化された技術本として読むと理解が深まります。GCPだけでなく、基本的な技術についても解説されている為、初心者でもとっつきやすいのではないでしょうか。細かなところは実際にGCPを操作しながら進めるのが良いと思います。
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